14 Mar '12, 3am

tempfile - Rubyリファレンスマニュアル

テンポラリファイルを作成します。ファイルは "w+" モードで "basename.pid.n" という名前になります。 Tempfile オブジェクトは IO オブジェクトと同じように使うことができます。 Tempfile#close(true) により、作成したテンポラリファイルは削除されます。 スクリプトが終了するときにも削除されます。 Tempfile#open により、テンポラリファイルを再オープンすることができます。 テンポラリファイルのモードは 0600 です。

Full article: http://www.ruby-lang.org/ja/old-man/html/tempfile.html

Tweets

ruby -e 'puts $:' / “組み込み変数 - Rubyリファレンスマニュアル”

ruby-lang.org 12 Mar '12, 1pm

load や require がファイルをロードする時に検索するディレクトリのリスト を含む配列です。 (覚え方: コロンは環境変数PATH の区切り文字である) 起動時には、-I directory オプションで指定したディ レクトリ、環境変...

ri - Rubyリファレンスマニュアル

ruby-lang.org 22 Mar '12, 1pm

コマンドラインから RDoc で書かれた Ruby のリファレンスを引くことができます。 リファレンスは英語で書かれています。似たようなものに ReFe があります。 インストール ソースから Ruby をインストールしている場合は、デフォルト...